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2018年1月8日月曜日

存在が空気

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というわけで、1:00A.M.に呼び出され駆けつけたはいいができることがない(-.-""

そりゃ「側で寄り添う」とか「励ます」とか言うけどさ、それは当然するとして、その他の役割がつかみきれないダンナであった。
(このことは、今後数時間かけて考えていくことになる。)


あ、そうそう。
今大騒ぎしてるここは、病室ではなく「陣痛室」って所ね。
病室だと他の患者もいるし、仮に個室だとしても隣の部屋に聞こえるわけだからこんな大騒ぎはできない。
「分娩室」ともちょっと違って、陣痛が起こってる間いる部屋って感じ。
(分娩室はその隣にあった。)


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2017年9月30日土曜日

キーンでございまーす!!(これがわかるヤツは30代以上確(ry

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 タクシーをゼロから書く画力と時間などいますけにはない(-.-
 https://www.sozai-library.com/sozai/11359


■事前に用意してた入院グッズ


 たぶん病院で指示されるだろうから、そんなに詳しくは書かないけど一応。
 入院グッズはこんなのを用意してました。

・入院用パジャマ:3枚
 専用の妊婦用パジャマってのもあるらしいけど、ヨメはGUでゆったり目のを買ってた。
 専用のは授乳口が空いてたり、特殊な妊婦仕様になってるっぽいけど、とりあえずお腹を圧迫しないようゆったりしてることと、診察用に前開きであることが条件。

・マタニティブラジャー:3枚
 これも授乳しやすかったりいろいろ妊婦仕様らしいけど、詳しくはようわからん。
 が、これもヨメはノーマルのやつ、ただし授乳はしやすいようフロントホックのを使ってたな。それなら授乳終了後も使えるからと。

・産褥ショーツ:3枚
 産後は「悪露(おろ)」という子宮に残った血液などが出てくるので「産褥パッド」なるものを使うらしい。それをはさみやすいように開閉するようになってるらしい。これについては専用のを買ってたな。

・産褥パッドor生理用ナプキン
 むっちゃたくさん使うらしい。

・時計
 陣痛間隔を計るのに使う。秒が計れるヤツであること。


 その他タオルとか洗面用具とか細かいのはいろいろあるけど、それこそ病院から指示があるでしょう。あとうちの病院はチビグッズ(入院中の肌着など)は全て病院で用意してくれてたので持って行ってない。



 さあ、それでは今度こそラストバトル編に突入!ヾ(-.-


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2017年7月5日水曜日

ロコ・いますけ流 離乳食 その3-具体的には-

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ちょいと投稿の間隔空いちまったわい。仕事が立て込んでた。


さて、前回前々回と離乳食について簡単に解説したが、それを具体的にどう実践しているのか。それが今回のテーマだ。




……と、しておくとヒジョーに楽です☆
使うキューブを変えるだけでビミョーな変化をつけることができる。

後は調味料の違い。例えば塩味だけとか、今日は少ししょうゆを入れるとか、かつおぶしやごまでアレンジしたり、トマトで煮たり、片栗粉でとろみをつけたり……。

材料の組み合わせ、調味料の組み合わせでそれなりのバリエーションは出せるもんです。






調理し終わった煮汁で、大人もちょいとぜいたくなダシを楽しんでしまおう!d(▽^♪


■関連記事
ロコ・いますけ流 離乳食 その1-出産後のことフライング-
ロコ・いますけ流 離乳食 その2-調理時に気にすること-
ロコ・いますけ流 離乳食 その3-具体的には-


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2017年6月25日日曜日

ロコ・いますけ流 離乳食 その2-調理時に気にすること-

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さて、献立を決めるコツは前回書いた通りだが、今回は調理の際に気にすることを少々。


■味付け-塩・砂糖はほとんど使わない(特に初期)


塩の(摂りすぎ)や白砂糖が体に悪いというのはそんなに信じてる方じゃないんだけど、気にする理由は塩・砂糖の中毒性の方。確かに大人でも濃い塩味や甘みに慣れてしまうと、止まらなくなってしまいますよね。

赤ちゃんの早い段階からコレに慣れてしまうと、それこそ濃い味付けしか受け付けなくなり、薄味のものを食べてくれなくなってしまうようです。
また赤ちゃんは消化器官が未発達なので、そもそも大人と同じ味付けは濃すぎるってのもある。

なので初期のうちは塩も砂糖もなしで、素材とだしの味だけ。
中期ぐらいから、ほんの少々の塩・しょうゆで薄味に仕上げます。

砂糖は未だに使ってない、つーか日常の料理でもほとんど使わない方だからな、ワシ。
甘い味は既製品のボーロ等で少々と、フルーツの甘みぐらいですな。

それでもバナナは別腹♪ってぐらいの勢いで食べるから、やっぱりそこそこ中毒性はあるんでしょうな。


なお、だしも初めのうちはだし顆粒は使わず、かつおとこんぶから本物を取りました。
これはだし顆粒の中にも塩が入っているのと、人工的な添加物でアレルギーを起こすかもってのが理由です。(起こした時どれが影響したか特定できない。添加物が特別体に悪いとは特に思ってないけど、アレルギーだけは徹底的に気にする。)
中期ぐらいからはだし顆粒を解禁しました。


■栄養バランス


これは一般的にもよく言われることだけど、炭水化物・タンパク質・ビタミンのバランスをとること。つまり概ね以下の3つのグループを入れたメニューにする。ただし1日のトータルでこれらをとれていればよいので、1回の食事ではあるグループがなかったりする。

・炭水化物:おかゆ・パン・うどん
・タンパク質:肉・魚・大豆(とうふ・納豆など)
・ビタミン:野菜(にんじん・たまねぎ・白菜・もやし・大根・小松菜あたりを常備)

もちろん全ての種類を何らか食べられるようになった後ね。初めは10分粥だけからスタートするんやし、食べられるようになるまではバランスは考えなくてもいい。初めのうちは「食べる習慣づけ」の意味であって栄養は母乳やミルクで摂るからね。


まあでもこの2点だけかな…。あとは前回書いた通りに組み合わせて作るだけっすわ(-.-


■関連記事
ロコ・いますけ流 離乳食 その1-出産後のことフライング-
ロコ・いますけ流 離乳食 その2-調理時に気にすること-
ロコ・いますけ流 離乳食 その3-具体的には-


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2017年6月23日金曜日

ロコ・いますけ流 離乳食 その1-出産後のことフライング-

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本来出産後に書くつもりの内容だったけど、今友人が丁度離乳食を始める月齢なので、フライングして先に書くことにした。





■食べられる食材の増やし方


「食べられる食材を」って言っても、どの食材も初めてあげる食材がある。
そこで、ここでは「食べられる食材の増やし方」を説明しよう。


・1日に1つだけ、初めての食材を増やす

食材を増やすときに気をつけたいのは、「その食材でアレルギーが出ないかどうか」だ。
それを見極めるためには、1日に1つだけ、新しい食材を少しだけ食べさせる。

その結果何らか体調に異常が起これば、その食材は一度あげるのを止める。
異常がなければ、次の日以降少しずつあげる量を増やしていく。これでオッケー。

なぜ「1つだけ」かというと、同時に2つ以上増やしてしまうと、いざ異常が起こった時「どの食材が原因か」が特定できないからだ。1つだけにしておけば、確実にその食材が原因だとわかる。

ちなみに、食材ごとに大体何ヶ月ぐらいからあげてもよいかの目安がある。
例えばこんなサイトがあったりするのでいろいろ調べてみよう。
http://kosodate.pal-system.co.jp/kihon/zissen/okfoods/

また公式のアレルギー表示義務のある食材は以下の通りだ。これらの食材をあげるときには特に気をつけてあげよう。
https://www.erca.go.jp/yobou/zensoku/sukoyaka/46/topics/topics01.html


■噛む練習


コレもコッチを参照してもらいましょ☆
http://benesse.jp/contents/babyfood/base/index.shtml


■レシピの活用法と日常の調理


確かにレシピを使うときもありますが、新しいメニューごとにレシピを覚えるのも大変だし、すべて丸暗記では応用が利きません。
なので基本的にはマンガの方法でバリエーションを増やすとし、本当にちょっと凝りたいときや新しい手法を知りたいときにはレシピを参照してます。


■関連記事
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ロコ・いますけ流 離乳食 その2-調理時に気にすること-
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2017年6月15日木曜日

ダンナ・ラストバトル前

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■出産後の提出書類


出産後提出すべき書類は当然いくつかある。
ヨメは出産後1週間ほど入院するので、ダンナがある程度動く必要がある。
事前に提出書類は整理しておこう。

・出生届:出生日を含めて2週間以内
・児童手当の申請:出生翌日から15日以内。遅れるともらえる分が減るぞ☆
・健康保険の加入:1ヶ月検診までに保険証が要る。届くまで1週間程度かかるので早めに。
 会社勤めなら勤務先へ、国民健康保険なら役所へ行こう。
・乳幼児医療証の取得:同じく1ヶ月検診までに。
 ※乳幼児の医療費の一部または全額を自治体が負担してくれる制度。
  負担額や所得制限等は自治体によって異なるが、私の自治体では医療費1回500円、
  月あたりの医療費上限は1,000円になるので、乳幼児の医療費はかなり軽減される。
・出産育児一時金の申請:出産後2年以内
 この記事で説明した420,000円ってやつね。
 2年以内といっても、産院で「直接支払」の申請をしていればここでの手続きは不要。
 万一その手続きをしていなければ、2年以内に健康保険の窓口へ行こう。


■連絡先の登録


病院の電話番号はもちろん、実家や夫婦の勤務先など必要な連絡先はアドレス帳に登録しておこう。

また特に必要なのはマタニティータクシー
マタニティータクシーとは、出産に関する送迎を前提としたサービス。
例えば車の中で破水してしまったりしても大丈夫な車になっているし、また妊婦が乗っていることに配慮して静かに運転してくれたりします。
事前に登録しておけば、病院等もあらかじめわかっているので道案内なども不要です。

一般のタクシーより特別割高ってわけでもないので、ぜひとも活用しよう。


■お産のシミュレート


お産が始まる兆候を知らなければ、いざって時にパニックになります。
なのでダンナも出産直前の手順はシミュレートしておこう。

おしるし:
少し血のまじったおりものが出ること。
コレが出ると、お産が近づいたサインです。

陣痛:
有名なやつですね。初めは数十分と長めの感覚で。それがだんだん短くなる。
病院へ行く目安は10分に1度くらいになったら。

前期破水:
破水というのは羊水が体外に出てくること。破水自体はお産の時普通に起こりますが、
それが陣痛より先に来てしまうのが前期破水。
もしコレが起こったらすぐに病院へ!


■産後のシミュレート


出産したらヨメはまず1週間は入院します。
その間に羽を伸ばすチャーンス!
何をするか考えとこう!ヾ(▽^☆ヾ(-.-" べしっ





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2016年8月8日月曜日

カタログショッピング!

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産婦人科の待合室では、こういうフリーのカタログが結構充実してました。
マタニティウェアやベビー用品、あるいはレンタル用品などなど……。
昔の病院のイメージに比べると、だいぶフランクで商魂たくましくなりましたね(笑

ベビー用品とかのアイテム系については、また別に記事にします。



んでまあ、病院の待ち時間ってのはヒマなんですよ…。
ヨメは検査したりいろいろ歩き回ってますが、こちらは待ちぼうけ~ (-.-
ので空き時間にカタログ読みあさってました。
アイテムだけじゃなくて特集記事や妊娠中の知識なども書かれているのでまあまあのヒマつぶしにはなりました。


ただヒマつぶしでなくても、基本的にグッズ系を考えるのはわしの役目でしたわ。
ヨメはカタログ系だと目移りしてしまってアカンらしいです。
かといって買い物に出歩くのもあんまりできないし…。

一方わしの方は「安くていいもの」を探すために目を輝かせますからね☆(-.- キュピーン



かといってオメーがマタニティウェアや肌着類のページを眺めてるのもどうかと思うが……(-.-""ヨメ


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2016年7月11日月曜日

妊婦に効くレシピ-プロローグ

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次回より毎回っちゅうわけではないですが、ヨメが少しでも食べれるように工夫したメニューなどを随時紹介していきます(^^


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2016年6月9日木曜日

役所へのリベンジ!-追記 ~妊婦健康診査費助成金~

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■妊婦健康診査費助成金

これは妊婦の定期的な検診に係る医療費、計14回分が地方自治体から助成されるものです。
地方自治体から、とは言ってもこれは厚生労働省が打ち出している助成。
どの地方自治体でも14回の補助はされているようです。

うちの自治体では手帳形式になっており、チケットとなるページがミシン目となっているので、
検診毎に病院の方で必要なチケットを切ってもらいます。

14回のうち、1回は初回検診分。初回は各種感染症検査等があるので最も高額で20,000円程度。
うち9回分は基本的な妊婦健康診査のみの検診。これは4000円程度。
残り4回は超音波検査(赤ちゃんの姿が見れる)や貧血検査等があり、10,000円程度のチケットである。


■自治体による差は?

すべての自治体にある、と上で書きましたが、実はその額面については自治体によって差があります。
(なので値段については少々ぼかした表現となります。)

違いがある理由は、「補助は国と地方自治体の予算で折半だから」。
つまり予算に余裕のある自治体では高く、そうでない自治体では安い、ということになります。

国の負担分は7万円、これが支給のミニマムとなります。
あとはこれに地方自治体がどの程度上乗せできるか。
マックスは自治体も国と同額を支払う14万。この7~14万の間で自治体により差が生まれるわけです。

なおうちの自治体は14回で10万円程度でした。一応これで基本的な検診はすべて賄えました。


■予定外の医療費

上記助成金で賄えるのは、あくまで「基本的な検診」に関してです。
妊娠の過程で何らかのトラブルがあった場合、それに対する対処の医療費は別にかかります。

ので、大掛かりなトラブルになる可能性もあるので、女性特有の疾患に対する保険への加入はオススメしておきます。(帝王切開の場合にも適用される保険もあるしね。)

うちの場合はとある事情で内科にかかる必要があり、若干自己負担分がありました。
とはいえ負担は生活費の誤差の範囲内。
妊娠出産というイベントの大きさを考えると、ほぼ0と言っても過言ではない数字でしょう。

もちろんその他にベビーグッズの費用はかかりますが、こちらはイロイロと安く上げる努力はしました。
OffHou○eに行ったり、ネット通販で安いグッズを探し回ったり…

またたくさんグッズを下さったロコ・いますけの姉妹、両親、知り合いの皆様には感謝感謝です☆彡m(__)m



■日本という国に生まれて

いや、ホンマに。
妊娠出産という人生の一大イベントの医療費がほぼノーコストでいけるとは思いもよらなかった。

健康診査費助成、出産一時金、児童手当…
いずれも少子化対策のため新設・増額され充実したものです。
そうした助成がないと子育てがしにくくなった、かつてほど若者の収入が多くなくなった社会背景はあります。そんな時代になってしまったことをネガティブに捉える向きもあるでしょう。

それでも私はやはり、こんな貧困層ギリギリの私ですら大きな憂いもなく子育てができるこの国・時代には感謝すべきだと思うのです。

「子どもは7歳までは神様からの預かりもの」
そう言われていた時代もあったわけだし、現代でもそういう国・地域はたくさんあるのだろうから…



□関連記事
役所へのリベンジ!-前編 ~妊娠届出書
役所へのリベンジ!-後編 ~保健師との面談と母子手帳~

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2016年6月4日土曜日

リアルタイム-たんすの途中経過2

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作りかけだったタンス。
扉がまだできていないがやっと服をしまえる状態に。

写真はニス塗りまで終わったとこ。
2メートル20センチの超規格外、モンスターたんすですわ ( ̄ー ̄;ニヤリ

だが一つ問題発生。


いや、日常生活でシンナー臭にはなかなか巡り合わないので無警戒でしたわ。

というかニスがシンナー系だという認識がなかった…




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2016年6月1日水曜日

役所へのリベンジ!-後編 ~保健師との面談と母子手帳~

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ようやく更新できたわい ε=(-.-
(リアルでは出産直前)


■保健師との面談

だってそういうイベントがあるって知らなかったんだもんf(-.-
(妊娠届出書を出して母子手帳をもらうだけだと思ってた。)


■母子手帳

ダンジョン「くやくしょ」で拾った一番のアイテムは「母子手帳」である。

さて、この母子手帳の中身を知らないダンナさんは多いことでしょう。
私もそうだったし。

というわけで、母子手帳の中身をちょいと書き上げてみます。


・妊婦の健康状態、職業等を記入する欄
 もらったらすぐに書くところのようです。妊婦の普段の健康状態や職業を記入します。

・妊娠中の経過を書く欄
 検診の際に計った腹囲や血圧等の情報を書く欄(妊娠5ヶ月以降、健診毎に病院が記入)、妊婦の自由記述欄など。

・出産時の情報

 出産の日時や分娩の様子、出産時の赤ちゃんの状態等を記入する欄。(おそらく病院が記入)

・出産後の母胎の経過

・出産後の健診の結果
 1ヶ月健診、3~4ヶ月健診、1歳児健診、2歳児健診 etc…

・発育曲線のグラフ
 自分の子どもの成長が平均と比べてどうかを比較するための表

・予防接種の記録

・小学校年齢以降の記録


などなど。
なるほど、出産後の子どもの健康状態などもこれで管理できるのか。
出産までではないのね(-.-


■広告

いや、入ってても別にいいんだけどね。

ただこういう公の機関って、平等性やら何やらで特定の民間の資料は入れないイメージがあったから、ちょいと意外だっただけですわ。



□関連記事
役所へのリベンジ!-前編 ~妊娠届出書
役所へのリベンジ!-追記 ~妊婦健康診査費助成金~

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2016年5月21日土曜日

役所へのリベンジ!-前編 ~妊娠届出書

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というわけで、病院で確定したらまずは役所に妊娠届出書を出します。
出す窓口は自治体によって違うだろうから、役所の誰かさんに聞きましょう。

妊娠届出書を提出したら、その後保健師さんの所に案内され、いろいろ教えてもらえます。
そちらは後半へつづく。



え、ほぼコピペだって??

なんのことかな?(▽・



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役所へのリベンジ!-追記 ~妊婦健康診査費助成金~

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2016年5月18日水曜日

ダンナもほどほどに

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ようやく更新できた…。前回の投稿から10日も経ってたか…ヾ(--


 さて、妊娠が発覚してから1ヶ月ほどは、つわりの影響もあって私がほとんど家事をしていたのですが…

 始めのうちはこちらも「マタニティハイ」が発動しているのでなんとかなっていましたが、やはりそんなのは長くは保ちません。実際ちょいとイライラし始めてました。

 そうなった時から、がんばるのを辞めました。いや、普段よりは多く家事はしていましたが、全てを背負い込むのはやめました。ヨメができることはやってもらう、できないことは自分が助ける。それでいいや、と。

 てなわけで世のダンナさんも、くれぐれも背負い込みすぎないように。適度にヨメに任せ、普段より少しだけがんばりましょう☆ヾ(-.-


 え、そうじ?? 何ソレ?(▽・


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