ヨメの妊娠についてのこと、妊娠中の生活のこと、気をつけることなどを夫視点から描いたマンガブログ
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2019年1月31日木曜日
長い夜
寒いと更新が止まるのは去年と一緒か(-.-
そして師走とはよく言ったもんでな……
さあ、そんなわけで、出ては来てるが
喉に排泄物がつまる → 産声を上げない
ってなもんで対処してるとのこと。
当然、いろんなことが頭の中を巡るわけですわ……
呼吸はできてるのか
脳にちゃんと酸素は行ってるのか
障がいが残ったりはしないか……
そして頭がぐるぐるしたまま、待ち時間はまだまだ続く(@_@
2018年9月30日日曜日
ラストバトル終了~そして切開へ…~
帝王切開に変えるって言っても、すぐにバタバタと手術室に入る…
って感じではなかった。
まずなんか誓約書みたいなのを書いた。
たぶん、なんか事故が起こっても責任持ちませんよ、的なやつだったと思う。
まあよくあるやつですね。
一応内容は一通り目を通したはずだが、その場で内容を吟味するような余裕は、まあないわな(-.-
んで、促進剤も切られた。
そしたらホンマに陣痛が落ち着くんだから、薬なしではよっぽどビミョーな陣痛だったんやろな。
その後、切開の準備だとかなんとかで、なんだかんだ1~2時間くらいはインターバルがあったんじゃないかな。(実はこのへん、結構記憶があいまい)
ので、その感はちょっと平和な時間が流れてました。
さ、何はともあれこれでラストバトルは終了。
この後イベント戦(切開)に入り、感動(?)のエンディング、となる。
2018年9月14日金曜日
決断の刻
夜中のヘルプ電話から実に14時間。
長きに渡る格闘の末、下した決断は帝王切開。
理由としては、ヨメの高血圧(脳出血リスク)もだが、
決定打は「赤ちゃんの心拍低下」。
出産の時は、当然赤ちゃんの方も出てこようと体力を使っていて、心拍の低下というのは、その体力の限界 → 死産のリスクが高まる だそうです。
なお赤ちゃんが出てくるには子宮口が概ね10cm開いてる必要があるそう。
どれだけ促進剤を使っても、どうしてもコレが開ききらなかったそうです。
ちなみに、作中ではヨメは結構会話してるけど、おそらくリアルヨメは
当日のこのへんのことは、ほとんど覚えてないんじゃないかな??(-.-
2018年7月24日火曜日
「死」が少しリアルになる
ヨメはどうかは知らんが、こちらのメンタル的に、一番病んでたのはこのへんの時間帯ですね。
詳しくは次回(-.-
2018年6月7日木曜日
背中の傷は戦士の恥だってゾロさんは言ってたけどいっぱいついてますが何か?
上半身裸の絵を描いたらえらいのっぺりしたな。
手と腕の境目がわかんねぇ(-.-
はい、そんなわけでようけバリ掻いてくれましたね。
顔面とか背中とか、終わった頃には生キズだらけですわ。
こんなのが2時間くらい続いてたからなぁ…。
幸い、顔面とか傷跡にはならんかった。
P.S.2コマ目、ゴムボールコピーし忘れたf(-.-
2018年1月29日月曜日
放置~当時もリアルでも~
うん、あのね。寒すぎてデスクトップに向かえないの((((-.-
やっと1コマ。
うん、あまりに痛すぎてわしが寝てたことも気づいてなかったらしいです。
ま、この間当然ヨメは寝てないわけだが、さすがにこちら、1時間睡眠は限界でしたわ。
2018年1月8日月曜日
存在が空気
というわけで、1:00A.M.に呼び出され駆けつけたはいいができることがない(-.-""
そりゃ「側で寄り添う」とか「励ます」とか言うけどさ、それは当然するとして、その他の役割がつかみきれないダンナであった。
(このことは、今後数時間かけて考えていくことになる。)
あ、そうそう。
今大騒ぎしてるここは、病室ではなく「陣痛室」って所ね。
病室だと他の患者もいるし、仮に個室だとしても隣の部屋に聞こえるわけだからこんな大騒ぎはできない。
「分娩室」ともちょっと違って、陣痛が起こってる間いる部屋って感じ。
(分娩室はその隣にあった。)
2017年12月31日日曜日
ヨメが生っちょろいのか、はたまた…
一応自分の中で目安にしてる、月3回更新、ギリギリで達成ヾ(-.-""
さてさて、人と痛みを比べられないから、
本当に人並み以上に痛かったのか、
単にヨメが人より生っちょろいだけなのかはわからんが、
事実としては、この後おそらく平均よりはかなり苦労することになる… -.-)=3
2017年12月8日金曜日
異変-とんぼ返り
2017年11月17日金曜日
人の痛みはわからない
だって長時間退屈だったんだもん -3-)
陣痛の痛み? 体験できないから知らん(-.-
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