だからすぐ生まれるとは限らんって言っただろーがよ(-.-
2018年6月18日月曜日
2018年6月7日木曜日
背中の傷は戦士の恥だってゾロさんは言ってたけどいっぱいついてますが何か?
2018年5月17日木曜日
2018年4月9日月曜日
陣痛中、ダンナにできること
というわけで、呼び出しから8時間経過。
ようやく「励ます」以外の具体的な役割が見えてくる。
そして、それに伴って、便利アイテムを3つ紹介。
■ストロー付きペットボトルキャップ
1コマ目のペットボトルの先についてるコレ。
出産までの間、かなりの水分を補給するし、なかなかフツーにボトルを傾けて飲むのが苦しい。
ので、売店で急遽買ってきたら大活躍した。
これから出産を迎える方は、事前に買っておくとよいかも。
■うちわ
特に夏場だったから、ってのもあるかもやけど、出産中はとにかく暑い!(らしい)
のでひたすら仰ぐ作業が続いた。
私たちの場合は病院が用意してたけど、同じく事前に用意しておくとよいかも。
■ゴムボール
これはむしろ病院が用意してると思うが…
さあ、コレが一体何の役に立つのか。
後半へつづく。
2018年3月17日土曜日
そして氷河期は終わり ~唐突な再開~
冬眠、終わり!!ヾ(-.-ノ☆
まあ寒いだけじゃなく、
例によって仕事追い込まれてたり、
チビにちょっとした変化があったり(絵を描きづらくなる系の)、
いろいろあった。そのへんはおいおい書くとして、
唐突に再開するのである。
この回に出てきた「胎児ノンストレステスト(NST)」は、
陣痛が起こってるこのタイミングでも常に行われている。
(絵では描写はしょってるけど、常にあのベルトは巻いてる。)
んで、この時点で結構な陣痛から8時間経ってるけど、それにしては
子宮収縮のピークが短い、とのこと。
もっと子宮収縮が長く続かないと、胎児は出てこれないのだと。
んで、よくドラマとかマンガとかである「ヒッヒッフー!」とかいう「呼吸法」。
アレはその子宮収縮を安定させるためにするらしい。
さあ、果たしてこの激痛の中ちゃんとできるのか??(-.-
ちなみにNSTについて、詳しくはこのサイトがわかりやすかった。
http://memoru.babymilk.jp/ninnsinn/kouki/nst.html
2018年2月7日水曜日
氷河期につき更新凍結ぅ!
2018年1月29日月曜日
放置~当時もリアルでも~
登録:
投稿 (Atom)




















